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  • 2013.02.05 Tuesday
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「話は聞かせてもらった!」

また出ちゃいましたね、例のキメゼリフ!
どうやら、前回舞い降りた「怪人」の呪いが
まだ解けてないようです……。

さてさて。そんなお楽しみ報告もありつつ。
改めまして、“12-Bar”vol.3に来ていただいた皆さま、
Ustで見守ってくださった皆さま、
ありがとうございました!

トライセラのみんなはもうすっかり
住み慣れた部屋のように
西麻布SweetEmotionの控室を使っています。



唯一?緊張感が漂うのは、やはり宿題曲。
今回は、YENTOWN BANDの
「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」。



▲原曲にはないハモリを担当するのは、吉田くん。
念入りに仕上げています。

▼そしてリハーサルもスムーズに進み……


フリーコーナーのシミュレーションでは、
スタッフのリクエストにも応えてくれます。
余裕があります。

あとは本番を待つばかり。



▲クイッ!



▲シャラ〜ン!

本番が近づくにつれ、控室を行き来する人々も増え、
一気に慌ただしい空気に。
そんな中、シークレットゲストの松たか子さんは
Ustのカメラに写らないようにひっそり椅子に腰掛け、
静かに微笑みをたたえておられました。

さてっ!本番です!

まずは開場時間から始まるトークコーナー。
このイベント“おとといミーティング”というものですから、
ミーティングっぽい感じを出そうと思ってるんですが、
3回目を迎えてどうですか、とインタビューしても
なかなか答えてくれないし、
突然GS(ブルーシャトー!)歌いだしちゃうし。
でも、テンションが高いことだけは確かみたい。

トークが終わって、メンバーはステージへ。

あの、お客さんの間を縫っていくとこ、
密室的なライブって感じで、いいよね!

1曲目は「GUATEMALA」。しっとり。

このアコースティックライブの選曲は
当然、いつものツアーとは異なるもの。
ひとつひとつの音や、声が、
濃密に伝わってきます。


「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」も
見事トライセラ・バージョンとなって演奏されました。
映画『スワロウテイル』はかなり悲しいお話で、
主演のチャラさんが歌うと、はかないイメージだけれど、
トライセラ版は違います。とてもロマンチック。
こういうあいのうたも、いいですね〜。しみじみ。

歌いきった唱くん、そつなく次回“12-Bar”の発表。
TRICERATOPSは夏のツアーに出ますので、
vol.4はそのあと、9月21日(水)に決定。

そして宿題曲は、ジュリーこと沢田研二さんの
「恋のバッド・チューニング」でございます。
ライブで発表したとき、メンバーもお客さんも
あんまり知らなかったみたい、だけど、
名曲ですので、ご安心ください。
vol.3までは濃いラブバラードが続いたので、
次回はアッパーな曲で。
アコースティックだとどうなるのかなー?
楽しみですね!

さて。フリーコーナー。
あれ再放送? と見紛うようなシーンが!
そうです、……ウルトラソウッ!再び。
吉田くん、首をギュンと伸ばして最高音部に挑戦!
aikoさんの「えりあし」も毎回歌うねーいい歌ねー♪

じゃあ、今度はリクエストに応えましょうと、
お客さんに振る唱くん。
ん?何?いっぺんに言ったら聞き取れないよ!
え?エベレスト?……うーん、歌詞どうだったっけ?
この曲、松たか子さんが好きって
言ってくれた曲なのにな〜、歌詞がわかんない、
(お客さんに教えてもらって歌いだす)あれ?
♪誰かがシュート決めると〜〜これは2番だ〜〜、
♪2番を歌ってる〜〜〜〜的な、前振りがありまして。
困ったな〜、松さんがいないと歌えないよ〜!

「話は聞かせてもらった!」

ジャーン♪ と、会場に鳴り響いたのは
ドラマ『HERO』のテーマ曲。
そしてステージ脇の入口から、松たか子さん登場!
キャアーーー♪♪

ミュージカルスターでもある松さんの第一声は
ものすごい迫力で、その可憐な美しさとのギャップに
ムズムズ、ドキドキ、ワクワク!

松さんのリードボーカルで「エベレスト」、
松さん作詞作曲の「Time for music」、
松さんの“ウルトラソウッ!”を挟みつつ、
最後は松さんとトライセラとの出会いの曲でもある
「水溜まりの向こう」を歌って、
短くも華やかな時間は過ぎていったのでした。


松さんを送りだし、曲は「JEWEL」へ。

この日のセットリスト。

01 GUATEMALA
02 WARP
03 NEW LOVER
04 何気ないSUNDAY
05 Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜
06 エベレスト(vo:松たか子)
07 Time for music
08 水溜まりの向こう
09 JEWEL
10 ロケットに乗って
EN anyday

まだまだ始まったばかりの
“12-Bar”に来てくださった松たか子さんに
心から感謝します。ありがとうございました。


▲リハーサルスタジオにて。

次回は夏のツアーから戻ってきたトライセラが
さらに力強くやさしく素敵にお届けすることでしょう!
9月21日にお会いしましょう!

あっ、と、まずは夏のツアーに行かなきゃ!



シークレットな夜

おおっ、アッという間にあれから10日……。
皆さまに支えられ、“12-Bar”vol.2は無事終了しました。
Ustでコメント書き込んでくださった皆さまも、
ありがとうございました。
「誰? 誰?」とか、「チャイさんキター」とか!

しかし。
こんなことやあんなこと、盛り込み過ぎましたね。
おのずとリハーサルも盛りだくさんでした。



▲マジメにリハーサル中。



▲Another Drummer!!



▲ウルトラソウッ!



▲シークレットちゃん。

そもそもは、大のトライセラファンのKANくんと
何か一緒にできたらいいねーと漠然と話してたところ、
このイベントの主旨にご賛同いただき、
「完全なるシークレットゲスト」としての出演もOK!!
まずは「打合せと称する飲み会」から始まり、
酔いに任せた数々のアイデアの中から選りすぐり、
練習しまくり、完成したのが vol.2 でした。

このイベント、のちに本になる予定ですのでね、
打合せで出たアイデア(ボツを含む)は
のちのち発表しますよ(たぶん)。

ちなみに、あの「チャイよしひろさん」初登場も
KANくんとの打合せ@昼間のカフェでのことでした。
林くんがたまたま買ってきたサングラスと、
林くんがたまたま注文したチャイとの、奇跡のコラボ。

もう、唱くんと吉田くんは、
「チャイさん」の写真撮って、Twitterにアップして、
KANくんも大笑いしてる中、林くんだけが
「どこがおもしろいのか、さっぱりわからない」。
その言葉にまた大笑いするKANくん唱くん吉田くん(と私)。

かくして、2人目のシークレットゲスト(チャイさん)が
ご本人の意思とは関係なく、あっさり決まったのでした。

さて、ドキドキの本番……。



しっとりと「if」でスタート。
しれっとKANくんの「プロポーズ」をカバーしたり、
問題の宿題コーナーは、岡村靖幸さんの「イケナイコトカイ」。
今回もTRICERATOPS流にメリハリのあるアレンジを施し、
ドラマチックに演奏してくれました。
前回宿題を出してから、洋楽育ちの彼らは
まず「曲を覚える」ところからスタートするわけですから、
このクオリティは凄まじいと思う。
エレキでもカバーしてほしいなぁ〜〜ダメかなぁ〜〜。

続いてフリーコーナー、
ゆずの「夏色」で高音合戦したり(サブリーダーへの憧れ)、
ハイライトは「ウルトラソウッ」でしたね。
んで、唱くんの、
楽器交換して「Raspberry」やってみよう……ってとこから
イリュージョンというかコントというか、
何やら不穏な動きが始まっていました。

「話は聞かせてもらったわよ!」(なぜかオネエ言葉)、
バチバチバチッ(照明が点滅)、
♪ダダーンッ、ダダダダダーンッ(オペラ座の怪人)、
完全なるシークレットゲスト「シークレットちゃん」登場!

リハーサルしてたこと、リハーサルしてなかったこと、
いろいろありましたが、会場は思惑以上の盛り上がり!
ドラム林くん、ベース唱くん、ギターKANくん、
ボーカル吉田くんでお届けした「Raspberry」、



KANくんの「悲しみの役割」(不倫の歌、せつないね)、
トライセラの「MILK & SUGAR」(with チャイさん)、
で、後奏で一回ハケるも「なぁ〜〜〜〜〜い〜〜〜っ」で
再登場のシークレットちゃんに拍手、拍手、拍手!

その後もアッパーなナンバーで本分を全うするトライセラ。
アコースティックだけどロック全開!
バンドのポテンシャルを見せつけてゴール!

この日のセットリスト。

01 if
02 Chewing Gum
03 うしろの君へ
04 プロポーズ
05 イケナイコトカイ(宿題曲)
<フリーコーナー>
06 Raspberry(vo:吉田佳史)
07 悲しみの役割(vo:KAN、和田唱)
08 MILK & SUGAR(vo:KAN)
09 SCAR
10 あのねBaby
EN GIRLS



▲大成功イェイイェイ♪

次回は、6月22日(水)開催です。
宿題曲は、YEN TOWN BANDの
「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」。
Ust配信もありますよ。お楽しみに〜♪


始動!

ついに始まりました!
TRICERATOPSにとっては、
震災の影響で"DINORSAUR ROCK'N ROLL"が延期されて、
慌ただしい日々を送る真っ只中の開催でしたが、
とても前向きに、真摯に、常にユーモアをもって、
もちろん凄まじいまでの音楽的ポテンシャルを最大限に活用させて、
この日に臨んでいました。
リハーサルの時点で、いや、その前日の打合せの段階で、
その“気力”と、私も向き合っていかなければと決意しました。

こちら、前日の打合せ with Red Wine ♪




 ▲ ライブの全体的な流れや段取りを決めました。
 こういうのはちゃんとやっておかないと!

そして、当日。



▲ まずはウォーミングアップ!



▲ リハーサル中。メンバー近い、近い!



▲ 真剣!
しかし吉田くんはさぁ、
トライセラの他に吉井さんやいろんなミュージシャンの
サポートも同時にしてるわけだけど、
ただ単に「曲を憶える」のではなく、
その曲に魂を吹き込む大事な土台を作る役目を
担うわけでしょう?
それがすべてちゃんとできてるところが凄いな!と
毎回思うわけです。今日も頼りにしてます!



▲ 林くんの定位置。
SweetEmotionの控室では、
楽器関係の方、お店の方、Ust配信(EMTG)の方、
事務所の方などなど、
大勢のスタッフさんが行き来してるのですが、
Ustの画面に写るこの場所だけは誰も来ないので、
林くんはずーーっとそこに座ってます。
ライブ前のUstもその場面から始まりましたね。



▲ サービスカット!?
私も暇だったので(???)、
こんな写真を作ってみたり。
絵になるねぃ〜。

ちなみにこの日は、松たか子さんのアルバム
『Cherish You』にかけて「ダルビッシュ有」、
「おかしの法則」ならぬ「おかだの法則」
=(ライブでは)押さない・駆けない・黙らない、など
名言を連発した林くんでした。
曰く「思いつくと喋らずにいられない」そうで。

さあ、開場の時間を迎えました。

メンバーは着替えたり、
Ust配信情報をTwitterに打ち込んだり、忙しい。

Ust配信、まずはトークから。
こういうところが、これまでのライブと違うところ。
さらに、ライブの中では、
セットリストを決めないフリーコーナーや、
私からのむちゃぶりリクエスト(宿題)があるので、
どんな展開になるのか開演直前にも予測不可能で、
スタッフさんも、もちろん私も、緊張気味。
メンバーは……リラックスしてるみたい。頼もしい!



▲ 本番スタート。お客さん近い、近い!

この日のセットリスト。

M01 プレゼント
M02 Fly Away
M03 Couple Days
M04 Ace
M05 Gothic Ring

<フリータイム>

M06 スローバラード(RCサクセション)
M07 惑星(松たか子さんに提供した曲)
M08 TATTOO
M09 Fall Again
M10 Future Folder
-----------------
M11 あのねBaby

1st.アルバムに入っている「プレゼント」で始まったのも、
なんだか象徴的。このライブが、音楽ファンの皆さんへの
プレゼントになったらいいなと思う。
特にTRICERATOPSの大ファンという人でなくても、
Ustで観てもらって、彼らのナチュラルなライブ感、
アコースティックだからこそ引き立つ音楽の魅力を
満喫していただけると幸いでございます。

フリータイムでは、
お客さんからのリクエストに応えて、
「Just the Way You Are」や
「君の瞳に恋してる」をその場で演奏。
さらに、その後は唱くんによるaikoさんのモノマネ
「イェイイェイ!」(CDTVのコメントのとき)に
かなりの時間が割かれました。
「カブトムシ」「えりあし」の一節を
自分で歌って自分でグッと来る唱くん!

「CDTVをご覧のみなさん」で始まるおなじみのトークも
パロディにして、Ustのカメラに向かって
「CDTVをご覧のみなさん、こんばんは、
TRICERATOPSです。それでは僕たちの
1年前の新曲を聴いてください」
などと、半ば自虐的?なギャグも飛びだした。
もう彼らの勢いは止めようがなかった。
(止める気もないんだけど)

「宿題」の曲については、
今までもいろんな楽曲をカバーしてきて、
その演奏力とセンスに定評のある彼らではあるけれど、
彼ら自身では絶対に選ばないような曲を、
敢えて振っていこうと思ってます。

この日の「スローバラード」も素晴らしかった。
洋楽育ちの彼らが、日本のロックの名曲に挑戦するというだけでも
ワクワクしますが、清志郎さんの独特のメロディラインや
歌い回しに左右されることなく、
独自の「スローバラード」を展開。
とてもせつないラブソングで、
歌詞の中には「車の中で手を繋いで寝たあの子」が登場しますが、
もう、そこには清志郎さんの恋人ではなく、
ちゃんと、唱くんの物語の中のヒロインがいたような気がします。
優れた歌い手とはこういうことだと思います。

次回の課題曲は、
岡村靖幸さんの「イケナイコトカイ」。
会場で発表したときのお客さんの賛同の声も
味方を得たようで嬉しかったです、ありがとう!!
(そのうち、お客さんから「え〜っ!?」って言われるような
曲も選んでしまうかもしれませんがっ)

「惑星」のセルフカバーも新鮮だったし、
オリジナル曲も、思わせぶりな「マイ・シャローナ」の
イントロから始まる「TATTOO」や、
キューバっぽいアレンジの「Fall Again」とバラエティ豊か。
普段はエレキでギュイーンといくところを
アコースティックでガッガッとタイトに刻み込んでいく感じとか、
ロックって、曲調とか楽器の種類とは関係ないんだなって、
それはまぁ、はなからわかっていたことだったけど、
この日のライブで、さらに確信することができました。

今の、どうにも元気がなくなっちゃうような日々の中、
こうして楽しい音楽のライブができたことに感謝します。
TRICERATOPS、すべてのスタッフの方々、
来てくれたお客さま、Ustを見守ってくれた皆さま、
ありがとうございました!

次回も何が起きるかわかりません!
お楽しみに〜♪


リハーサル







記念すべきvol.1に向けて、
リハは順調に進んでおります。

これまでのツアーでも、ライブの中で数曲、
アコースティックなアレンジを披露していたけれど、
ライブ全編というのは初となるトライセラ。

途中、敢えてセットリストを決めない
フリーなコーナーを設けていますが、
リハでは、そんなシミュレーションもしてみたり。
この日はビートルズをいっぱい歌ってくれました。
当日はもしかしたらお客さんのリクエストにも
応えてくれるかも?(くれないかも?)

何が起こるかわかりません!
ライブに来られる方は会場で、
来られない方はUstで、
ぜひお楽しみください〜!

追伸。
この日のこと、
音楽について個人的に思ったことなど、
ブログに書きました。
よかったら見てみてください。


連載開始!



 このたび、TRICERATOPSと
一緒にイベントをやっていくことになりました、
ライターの森田恭子と申します。

そもそも、1回かぎりのイベント企画を提案したところ、
原案をさらに膨らませ、
最終地点への野望も抱きつつ、
長期にわたってやってみようという話になりまして。
『連載・おとといミーティング
 TRICERATOPS “12-Bar”』
を開催することになりました。

第一回目に先駆けて、先日、
メンバーとUst配信も行ないました。
たくさんの人に観ていただき、
ありがとうございました。

上の写真は、そのときのセッションの様子。
「メリーアン」を歌っています。
主旋律はなんと、林くんです。
みんな酔っ払ってましたが、
ピッチはばっちり正確でした。さすが!

その後、メンバー、スタッフともども、
実現に向けてより具体的な打合せを重ねてきました。
が、その真っ只中で、東日本大震災が起きました。
それでも、音楽の光を灯すように、
予定どおり、開催しようと考えております。

TRICERATOPSは「踊れるロック」で有名ですが、
さらに、聴く人の心をやさしくするような、
豊かな音楽性に溢れています。

“12-Bar”は、そんな知る人ぞ知る(?)
彼らの多様かつクオリティの高い音楽を
より多くの音楽ファンにも届けたい企画です。
いつものライブハウスやホールを抜け出して、
西麻布のすてきなカフェで、
アコースティックライブを敢行し、
Ustでも配信します。

あわよくば最終的にはこの企画を
1冊の本にまとめたい所存です。
それが『おとといBOOK』という、
今、私が密かに企んでいるプロジェクトです。

ライブの中でも、
ふだんのツアーではできないような、
トーク、私からのわがままリクエスト、
敢えてセットリストを決めないコーナーなど……
あれこれと楽しい内容を考えてます。

どうか、楽しみにしていてください。

まだまだ予断を許さない状況が続き、
緊張の解けない毎日ですが、
音楽に委ねる時間をぜひ持っていただきたいと
願っています。
それがTRICERATOPSであれば、
きっと強張った心がほどけていくことでしょう、と
私は確信しております。

このページでは、ライブ当日はもちろん、
打合せの様子などもお伝えしていければと思ってます。
よろしくお願い致します。


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連載・おとといミーティング
TRICERATOPS 12-Bar"13"

日程:2013年1月26日(土)
時間:開場17:30 / 開演18:00
会場:東京 中野サンプラザ
出演:TRICERATOPS
チケット料金: 6,500円(税込)

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